





私はメティラ事務所のティン・ス・ス・トゥウェと申します。マンダレー地域のメティラ郡で生まれ育ち、地元のコンピュータ研究大学で修士号を取得しました。現在は両親と、少し体が弱い妹と一緒に暮らしています。
私の1週間のスケジュールはとてもシンプルです。月曜から金曜は仕事をし、週末は自宅の庭に植えた木々に水やりをして過ごします。プロジェクトでは、融資担当として働いています。仕事は、毎朝のミーティングから始まります。
ホンジュラス事業統括(勤務地:ホンジュラス・テグシガルパ)を1名募集しています。現地事務所の代表として、行政機関や関係団体、地域住民との信頼関係を築きながら、現地スタッフとともに事業を推進し、人々の暮らしの改善に取り組む重要なポジションです。国際協力の最前線で活躍したい方のご応募をお待ちしております。応募締切は7月15日(水)。
ミャンマーの農村で、人々はどのように暮らしているのでしょうか。メティラ郡で生計向上プロジェクトに取り組むスタッフ、ティン・ス・ス・トゥウェが、村人に寄り添い、信頼を築きながら歩む日々の様子を、支援の現場からお届けします。
「英語が堪能」「働きながら大学に通う」「現金を持ち歩かない」…。ネパール駐在員の小暮が、日々の暮らしの中で出会った若者たちとの交流を通して見えてきた、ネパール社会の今をお伝えします。