世界の元気を育てたい。
2012年8月15日(水)から18日(土)の4日間、高知大学の医学生4名と看護学生1名がネパール事業を見学されました。
8月23日、中央大学の学生団体LIFEの代表をしている小池涼さん(2年生)がザンビア事業を訪問されました。
8月7日、日本の大学生6名と青年海外協力隊隊員4名がザンビア事業を見学されました。
著者がこれまで滞在したアフリカでの体験や出会った人物にまつわるストーリーがノンフィクション形式で書かれています。
世界約150ヵ国でJICAの現場で活躍する人々のHOTな声を届ける「世界HOTアングル」にホンジュラスで実施しているエルパライソ県母子保健向上支援事業が取り上げられました。