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【マンスリーサポーター】

幼少期の栄養不良は、免疫力低下や知能の発育を遅らせる可能性があります。ネパールの低体重の子ども1人の1週間分の栄養プログラムが提供できます。

「生まれてきてくれてありがとう。」を増やすために、妊婦さんに清潔で安全なお産に必要な出産用具を配布します。

妊娠中のお母さんの栄養管理は、生まれてくる赤ちゃんにもとても重要。ホンジュラスの山間部に住む妊婦さん50人に栄養ある食事を提供します。
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AMDA-MINDSとは
私たちは、人づくり村づくりを通じ、世界の貧困地域において暮らしの改善に取り組んでいます。
AMDA社会開発機構は、アジア・アフリカ・中南米で、保健、水と衛生、生計向上、農業、青少年育成などの社会開発の活動を展開しています。また日本国内では、国際理解教育や企業連携を通じた社会教育を推進しています。
また、あなたのご寄付・ご支援により、救える未来があります。貧困に苦しむ人々にご支援をどうぞよろしくお願い致します。
最新レポート
ネパール・ゴルカ郡で実施している、JICA草の根技術協力事業「青年リーダーたちと取り組む『稼ぐための農業』推進プロジェクト」の関係者7名が、昨年11月に来日しました。岡山県内各地で農業振興に関するさまざまな取り組みを学ぶためです。
研修の概要や成果、報告会の様子はすでにウェブサイトやYouTubeでご紹介しているので、このレポートでは、研修を温かく支えてくださった岡山の皆さまに焦点を当て、その舞台裏をお伝えします。
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お知らせ
2026/01/05
新しい年を迎えました。本年も、世界の貧困地域で困難に直面する人々とともに「安心して暮らし、未来を描ける社会の実現」に向けて歩みを進めてまいります。皆さまにとっても、この一年が穏やかで、希望に満ちたものとなりますよう。
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活動レポート
2026/01/06
ネパール研修生の来日研修を支えてくれた岡山の人々。観光ボランティアや生産者部会婦人部の皆さん、ドライバーとの交流など、心温まる舞台裏でのエピソードを紹介します。
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スタッフブログ
2026/01/08
インドネシア・ニアス島を再訪したうみがめ、こと理事長の鈴木俊介。今も人々の暮らしに息づく復興住宅と、変わらぬ日常に出会いました。本連載最終回として、支援が時間を越えて残したものを振り返ります。
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